2016年07月12日

blogを、引っ越しました。

スクリーンショット 2016-07-12 21.23.32.png

ダイアモンド・ブログ「水野哲のOFFISIAL情報BLOG」へ、引っ越し致しました。引き続き、よろしくお願い致します。
posted by 水野哲 at 21:36| Comment(0) | 2016年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月05日

出演情報





5月30日(土)

〔 水野哲主催芸能交流会パーティー 〕 
場所 DreamStore 開始18時00 終了21時00
東京都新宿区歌舞伎町1-14-7 新宿ハヤシビル3F
(JR新宿駅東口徒歩5分・西武新宿線西武新宿駅徒歩3分)
料金4000円
共催・廣田トモユキ MC・水野哲 林みすず 幹事・水沢レイン 
参加者100名見込み *予約なくてもOK!


6月12日(金)

FMSulus〔84.1MHz〕

「12時をまてないシンデレラ」22時00〜23時00
・水野哲のロック楽曲を放送します。
他、子役からのエピソード など ラジオ・パーソナリティの いとう美都世さんと、お話させて頂きます。


7月13日(月)

会場 汐留「BLUE MOOD」 開場18:30 開演19:30
「水野哲トーク&ライブ MC:立花裕人」
料金 5000円(税込、1ドリンク&antipasto付)




問い合わせ 有限会社水野プロダクション mizuno-pro@ca3.so-net.ne.jp 

posted by 水野哲 at 20:59| Comment(0) | 2015年・出演情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月22日

「どんどこ どどん 清河八郎と新撰組 そして坂本龍馬」主題歌CD



舞台と重なるタイミングというのもありましたが、去年から元サザンオールスターズのリードギターリスト、大森隆志さんと、レコーディングを行う約束をしていました。

それでは【どんどこどどんーー清河八郎と新撰組そして坂本龍馬】の主題歌を創ってみよう!というところから始まり、いつも舞台関連の音楽で、お世話になっている、黒川大輔君にアレンジをお願いし、大森さんが、エキサイティングなリードギターを、その上で弾いてくれています。

中学生時代に聴いた、、 Zeppelinの「胸いっぱいの愛を」Kissの「I Was Made For Lovin' You」の間奏箇所を意識してたんですが、とてもハマっています。

アバンギャルドなバック演奏にのったポップな、サビも とても気に入ってます。
YouTubeではPRなので、曲全編ではありませんので、是非、限定CDを購入戴ければ幸いです。

「夢去りし日々サバイバー」(舞台版DanceMixバージョン)
水野哲With大森隆志

Vo、作詞曲 水野哲
リードギター 大森隆志
アレンジ 黒川大輔


1500円【送料、税込価格】(限定CD)購入予約はこちらになります。






無事、千秋楽を迎える事が出来ました。

誠に、有難う御座いました。



posted by 水野哲 at 20:58| Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月26日

「どんどこ どどん 清河八郎と新撰組 そして坂本龍馬」

公演日 2015年3月10日(火)ー15日(日)




会場  東俳テアトロ館
〒170-0003 東京都豊島区駒込1−37−13
お問い合わせ先 03-3941-5526 劇団東俳東京本社
最寄り駅 山手線 駒込 南口 徒歩 1分  巣鴨駅南口出口から徒歩約13分

公演日程
10日(火)    ○19時ー
11日(水)○14時ー 18時ー
12日(木)○14時ー 18時ー
13日(金)     19時ー
14日(土)○14時ー 18時ー
15日(日)○14時ー
・お蓮役Wキャスト○若宮友香、なし神保仁美
・3月10日、13日、18時ー公演前、池田宏里氏の演奏あり。
・12日(14時〜、18時〜)、14日(18時〜)、15日(14時〜)舞台中、能楽シテ方寶生流・高橋亘氏の生出演有り。


チケット
前売り、当日共 4000円

人を切らなかった男が、何故、人を斬るようになったのか!!

〈あらすじ〉
幕末。庄内藩名門の商家出身の清河八郎は江戸に遊学し、学問と剣の道を修めていた。

ある日、国について語り遊郭で宴をしていた。
仲間が酔った勢いで豆撒きといいながらお金をばら撒くと、遊女たちが一斉に取り合いをはじめたが、
一人の遊女は凛として全く動じず、悲しげにその様子を眺めている。
八郎はその娘を気に入り「お蓮」と名付け、勘当を覚悟のうえでお蓮を妻に迎えたのだった。

八郎は江戸で塾を開き、穏やかな生活をしていた八郎とお蓮だったが、時代は八郎を攘夷倒幕へ駆り立てていく。

やがて、清河八郎につどい、のちに新撰組を結成した近藤勇と土方歳三、そして坂本龍馬をはじめとする志士達が、立場は違えども、突き進んでいった。未来を信じて…。

演出 水野哲
脚本 赤熊謙一



出演者

加茂哲也
若宮友香
神保仁美
清水英行
片山健
前田樹弥
伊藤美夜
萬田章
明日香
高田大輝
平井猛博
秋星良
深谷響華
濱田雄馬
鈴木雅俊
村上有璃架
NAVI(三味線)
今井結香(和太鼓演奏者)
声の出演 水野哲、他

制作プロデュース 庄内八郎
制作補助 斎藤七海
舞台美術 カオス
殺陣指導 山田一善
音響 AK
照明 中山仁
舞台監督 和達直樹
メイク、着付け 東京ビジュアル・アーツ
衣装、カツラ 東宝コスチューム
フライヤー TetsuMizuno

主題歌「夢去りし日々−サバイバー−」作詩曲Vo 水野哲 編曲アレンジ 黒川大輔 ギター大森隆志(元サザンオールスターズ)

協賛 フレ八会、有限会社水野プロダクション、株式会社シダーリング・トラベル、重田尚彦


公式HP 

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posted by 水野哲 at 15:38| Comment(0) | 2015・舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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