2015年02月26日

「どんどこ どどん 清河八郎と新撰組 そして坂本龍馬」

公演日 2015年3月10日(火)ー15日(日)




会場  東俳テアトロ館
〒170-0003 東京都豊島区駒込1−37−13
お問い合わせ先 03-3941-5526 劇団東俳東京本社
最寄り駅 山手線 駒込 南口 徒歩 1分  巣鴨駅南口出口から徒歩約13分

公演日程
10日(火)    ○19時ー
11日(水)○14時ー 18時ー
12日(木)○14時ー 18時ー
13日(金)     19時ー
14日(土)○14時ー 18時ー
15日(日)○14時ー
・お蓮役Wキャスト○若宮友香、なし神保仁美
・3月10日、13日、18時ー公演前、池田宏里氏の演奏あり。
・12日(14時〜、18時〜)、14日(18時〜)、15日(14時〜)舞台中、能楽シテ方寶生流・高橋亘氏の生出演有り。


チケット
前売り、当日共 4000円

人を切らなかった男が、何故、人を斬るようになったのか!!

〈あらすじ〉
幕末。庄内藩名門の商家出身の清河八郎は江戸に遊学し、学問と剣の道を修めていた。

ある日、国について語り遊郭で宴をしていた。
仲間が酔った勢いで豆撒きといいながらお金をばら撒くと、遊女たちが一斉に取り合いをはじめたが、
一人の遊女は凛として全く動じず、悲しげにその様子を眺めている。
八郎はその娘を気に入り「お蓮」と名付け、勘当を覚悟のうえでお蓮を妻に迎えたのだった。

八郎は江戸で塾を開き、穏やかな生活をしていた八郎とお蓮だったが、時代は八郎を攘夷倒幕へ駆り立てていく。

やがて、清河八郎につどい、のちに新撰組を結成した近藤勇と土方歳三、そして坂本龍馬をはじめとする志士達が、立場は違えども、突き進んでいった。未来を信じて…。

演出 水野哲
脚本 赤熊謙一



出演者

加茂哲也
若宮友香
神保仁美
清水英行
片山健
前田樹弥
伊藤美夜
萬田章
明日香
高田大輝
平井猛博
秋星良
深谷響華
濱田雄馬
鈴木雅俊
村上有璃架
NAVI(三味線)
今井結香(和太鼓演奏者)
声の出演 水野哲、他

制作プロデュース 庄内八郎
制作補助 斎藤七海
舞台美術 カオス
殺陣指導 山田一善
音響 AK
照明 中山仁
舞台監督 和達直樹
メイク、着付け 東京ビジュアル・アーツ
衣装、カツラ 東宝コスチューム
フライヤー TetsuMizuno

主題歌「夢去りし日々−サバイバー−」作詩曲Vo 水野哲 編曲アレンジ 黒川大輔 ギター大森隆志(元サザンオールスターズ)

協賛 フレ八会、有限会社水野プロダクション、株式会社シダーリング・トラベル、重田尚彦


公式HP 

チケット購入


posted by 水野哲 at 15:38| Comment(0) | 2015・舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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